「Excelお仕事術・社内研修パック」
  ──育っていますか?成果、出ていますか?
     組織も、個人も、
   “見せる成果”ではなく、“出る成果”へ。


🎤 このページを書いているのは──
「経営管理部長」の機能を、正社員ではなく“非常勤・定例”
というスタイルで外部から担う、
株式会社ダイリアル 代表取締役 高浜 大と申します。

Excelを、単なる“ツール”として使っていませんか?
実は──
現場の仕事の進み方、スタッフさんの育ち方、そして会社の未来までもが、Excelの使われ方に現れる時代が来て、

はや25年以上経っています。

「関数」「操作説明」では終わらない。
社員の“考え方”と“業務の設計力”を鍛え直す、再教育の実務研修。
属人化を脱し、ファイルが育ち、人が育ち、現場がまわり、情報がつながり、判断にキレが出る。

今の延長線では届かない、

“経営につながる仕事”を生み出すExcelお仕事術
──再教育の、さらにその先へ。

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✍️ 第1章:なぜ、今この研修が必要なのか(社会背景と問題提起)
🟩 『Excelは誰でも使える』という幻想が──
  “現場の限界”を生み出している


AI・DXといった言葉が飛び交い、システムの導入が加速するいま。
  多くの企業では、「現場にあるExcel」は、まだまだ健在です。

    ところが──
    その“手元の仕事”が、逆に一番放置され、属人化と非効率の温床になっている。
    こうした現場の積み重ねが、いずれ大きな歪みとなって、 「再現性がない」「引継ぎができない」「人が辞める」といった問題に発展していきます。

🟦 そのExcelを、“ただの表計算ツール”だと思っていませんか?
     しかし実際は──
     Excelの「設計のクセ」には、社員の思考・業務設計力・組織文化までもが反映されてしまうのです。

     誰にも引き継げない個人ファイル何を意図したか不明な命名やレイアウト
     無理やり継ぎ足された複雑な式やマクロ紙に印刷して、目視で転記する“手作業”文化…

     これらすべてが、「Excelを甘く見てきた会社」に共通する兆候です。

そのExcel、“あなたの会社の未来”を支えられる設計、「生きた武器」になっていますか?

私たちが提供するのは、 関数や機能の知識だけではなく──
現場を動かすための「Excelお仕事術」再教育です。

✍️ 第2章:現場の課題共感(Excel属人化・非効率の実態)
「属人化」「自己流」「つぎはぎファイル」──Excelの現場には“放置された限界”があふれている


Excelは、誰でも自由に作れるからこそ、
「誰にも読めない」「説明できない」「後から修正できない」──
そんなファイルが、いまも現場に放置されています。
それが当たり前になってしまうと、
 ✔ どのファイルが最新か分からない
 ✔ 修正したら壊れるかもしれない
 ✔ 結局、同じ作業を毎月ゼロから繰り返している
 ✔ “あの人がいないと進まない”仕事が増えていく
というように、“見えない損失”が会社全体をむしばみます。

信じられないかもしれませんが、
創業から50年を超える、誰もが名前を聞いたことのある老舗企業でも──
「どこが最新か分からない」
「どのファイルが正か分からない」
「オリジナルシステムにあるデータを紙に出して、それをEXCELに手入力していた」
という状態が、
つい数年前まで“普通”にまかり通っていた。
それを初めて見たとき、思わず言葉を失った記憶があります。
Excelを「とりあえずなんとかなる」ものとして扱ってきたツケが、
今、深刻な形で現れてきているのです。

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🟦 典型的な「Excelあるある」例(該当すれば“自分ごと”になる)
▶ 社員ごとにファイルの構成や命名がバラバラ
▶ 月末になると「今月の数字まとめ」をゼロから集計
▶「どこで何を直したか」記録がなく、原因不明のミスが頻発
▶ 転記・コピペ・手作業が多すぎて、ダブルチェックでもミスが出る
▶ フォルダ構成が人によって違い、どこに何があるか分からない
▶ 上司や後輩が見ても、どこが「計算式」で、どこが「入力欄」か区別できない
▶「使いにくいから、結局みんな個人ファイルを持つ」悪循環

──こうした現場に身に覚えがある会社は、少なくありません。
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🟦 課題の本質(単なる“技術不足”ではない)
これは、「Excelの技術が低い」という話ではありません。
本質は──
“業務そのものをどう設計するか”
“組織をどう動かすか”
“個人がどう結果を出すか”
という設計思想がないまま、

Excelが“単なる道具”として独り歩きしてしまっていること。
業務の全体像、役割の分担、情報の流れ、そして“次の人への受け渡し”までを設計できていない。

だからこそ、
・誰にも教えられない
・次の人が理解できない
・育成につながらない
・個人の仕事が“銭の稼げる一所懸命・一生懸命”になっていない
・「勝てる組織」までの道のりが遠くなっている
といった、“再現性なき属人化”が生まれてしまうのです。

今こそ、「Excelお仕事術の再教育」が必要です。
ファイルを直せば良くなるわけではありません。
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👤 必要なのは、“仕事の地図”を描き直すこと。

つまり──仕事の設計力そのものを、現場に注ぎ直すことなのです。


✍️ 第3章:この研修で変わる未来

🟩
「Excelお仕事術を変える」とは──“仕事の進め方”を再設計すること
この研修がもたらすのは、「仕組み」と「人」の再起動です。

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🟦Excelは単なるソフトではありません。

それは、社員の“思考”と“行動”を映し出す「仕事の器(うつわ)」です。
だからこそ、Excelを整えるということは──
現場の働き方、組織の回り方、情報の伝わり方を整えることに直結します。
この研修は、単に関数や操作方法を教えるものではありません。
現場のリアルな課題に根ざしながら、
「仕事の設計力」そのものを育て直す再教育プログラムです。

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🟦 この研修で得られる“変化”とは

 • 「自分のファイル」を“チーム、組織の財産”として設計できるようになる
  → 再現性・共有性を意識した作り方へ
 • 属人ファイルを“全員で育てる武器”に変えられる
  → 修正・改善が怖くないチーム運用へ
 • 情報の受け渡しがスムーズになり、“手戻り・やり直し”が激減する
  → 作業時間と精神的ストレスの削減
 • 「なんとなく作っていたExcel」から、“目的とゴール”のある設計へ
  → 上司にも同僚にも、そして“未来の自分”にも説明できる仕事へ
 •「業務の全体像」と「自分の役割」が見えるようになる
 → 自走する現場・育つ人材の土台が生まれる

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🟦 こんな未来が待っています

 ✅ 日常や月末月初の集計作業が「仕組み」で回るようになり、残業がなくなる
 ✅ 新人が過去ファイルを見て「分かりやすい」と感じ、自ら手を動かせるようになる
   → まるで“3歳児がiPadを直感的に操作する”ように、感覚的に使いこなせるファイルに。
 各スタッフの業務進捗や役割分担が、チーム全体でいつでも一目で把握・確認できるようになる
 ✅ 経営者が「これなら現場に任せられる」と判断できる状態が作れる

こうした変化は、単なるExcelスキル習得を超えて、 “お仕事の進め方そのもの”の質と流れを根本から変えていきます。

🟦 最後に──Excelは「経営の礎」にすらなりうる

大げさに聞こえるかもしれませんが、事実です。

Excelは、数字を扱い、情報をつなぎ、成果を蓄積する「共通言語」。 この共通言語をきちんと“使いこなせる現場”があるかどうかで、 組織の成長スピードと持続力には、歴然とした差が生まれます。

🔁だからこそ、この研修は単なる“Excelの勉強”ではありません。


 会社の「仕事のやり方」と「人の成長力」を変える、再起動の機会なのです。

📌 無料相談のお申し込みメールには、以下の5点をご明記ください。
 1.御社名・お名前 
 2.所在地
 3.主な事業内容
 4.希望日時(Zoom/対面)を2〜3点
   ※東京圏・大阪圏以外の地域は Zoom での実施となります 
 5.事前に相談したいこと、または社内で感じている問題点

✍️ 第4章:対象企業・対象者(自分ごと化)
 
🟩 「DXまでは無理。でも、現場の管理や事務を“意味ある、かつ結果を出せる仕事”に変えたい」企業様へ

🟦このExcelお仕事術研修は、どの企業にも“ぴったり合う”とは限りません。
しかし、次のような悩みや課題に思い当たる経営者・管理者の皆さまにとっては──
「まさにウチのことだ」と感じていただける内容になっています。
本研修は、単なるスキルアップ研修ではなく、
**“現場の変化を起こすための再設計・改善プログラム”**です。
業種や会社の規模に関係なく、下記のような現場課題に共通点がある企業様に、特に効果を発揮します。

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🟦 このような企業様におすすめです(5類型)

🎯【A】従業員2~30名規模/業務属人化・人材育成に課題あり

 
✔ 管理部門や事務職のベテランが固定化しており、若手が育ちにくい
 ✔ Excel業務が属人化し、「その人しか分からないファイル」が多発
 ✔ 仕組みが整っていないが、DX化の前にやるべきことが山積

 ▶ 経営者の一言:
  「何をどう整えたらいいか分からんけど、このままじゃまずいとは思ってる」
  「自分もExcelは詳しくないから、スタッフにどのように指示していいか分からないのです」

 📌 業種例:小規模なサービス業(コンサル、物販、士業など)、建設業、理美容業、保険代理店、不動産仲介、下請製造業など

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🎯【B】従業員30~80名規模/中間層が育たない“ひずみ状態”

 
✔ 実務者と経営層の間に“真空地帯”があり、中堅層が成長しきれない
 ✔ 若手を育てたいが、「教える側」にも余裕がなく、育成設計も未整備
 ✔ データや報告資料にばらつきがあり、改善の習慣が根付かない

 ▶ 経営者の一言
  「みんな悪気はない。でも、“手段のための仕事”ばかりしてて。育てたいのに、設計できてないのが現実です。」


 📌 業種例:建設・工事業、製造業、介護福祉、物流、印 刷、専門商社、学習塾・教育サービスなど

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🎯【C】老舗系企業/“紙文化”や我流Excelから抜け出せず停滞している現場

 
✔ 40~50代以上の社員も多く、Excelの使い方が強い偏りや我流・非共有
 ✔ 改善の話は“余計な仕事”として拒絶されがちで受け入れられにくい
  (例:2025年の現在でも帳票を手書きで残す文化が根強い、Excel活用を避けて通りたいという心理/製造業、建設業、自動車整備業、印刷業、老舗卸売業などに多い)
 ✔ 業務フローは昔ながらのままで、スタッフだけが疲弊していく構造

 ▶ 経営者の一言:
  「ウチの人間は真面目なんだけど、”世の中を見ていない”、“思考停止”しとるなあ…」


 📌 業種例:製造業(特に町工場型)、老舗卸売業、工務店、印刷・出版業、老舗和菓子屋、歴史ある団体など


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🎯【D】スタートアップ~急成長中企業/“人が増えるスピード”に業務設計・改善が追いつかない

 
✔ 現場が**「目の前の数字に追われて走っている」**状態
 ✔ 組織成長に比して、業務やファイルの設計思想が追いついていない
 ✔ 若手が多いが、育成環境や指導方法が場当たり的

▶ 経営者の一言
「みんないい人で一生懸命。でも、教える余裕も仕組みもなくて、自分も若い頃にちゃんと学んでこなかったから…」


 📌 業種例:多店舗展開中の飲食/美容、営業拠点が急増しているIT・広告・人材会社、ベンチャー企業、保育・介護の急拡大法人など


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🎯【E】システム導入済企業(会計・販売・勤怠など)だが“隙間”だらけ

 
✔ クラウドシステムやSaaSは導入済だが、各種帳票や日報・社内資料はExcel依存のまま
 ✔ データ連携や抽出後の処理が属人的かつ非効率(例:クラウド会計からCSVを落としてもExcel編集が必要な「CSV地獄」)
 ✔ DX推進室的な部署はあるが、現場がついてこれていない or システム任せで放置

▶ 経営者の一言
「せっかくシステムを入れたのに、現場から“楽になってない”という声が止まらない」

 📌 業種例:クラウド会計利用企業、販売管理システム導入企業、SaaS活用中の製造業・医療法人・クリニック・会計事務所など

 ※特に“非IT業界”では、「業務フローや人の動きが整理されていないまま」ツールだけ導入されて、現場が追いつかず、かえって混乱しているケースも多く見られます。
✍️ 第5章:この研修の特長(他社との違い)

多くのExcel研修は、関数や操作のテクニックを学ぶ「スキル講座」にとどまっています。
しかし私たちは、「明日からの業務現場が変わる」ことを目的とした、完全実務特化型の再教育プログラムを設計しました。
そういう意味で、これは【EXCELお仕事術研修】なのです。
本研修の特長は、以下の点にあります:
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✅ 特長①:業務ファイルを“起点”に再設計

私たちは、すでに日々使われている実際のExcelファイルや業務フローを起点に、設計の見直しと再構築を行います。
参加者自身の業務ファイルをもとに設計の改善に取り組むため、単なる演習ではなく、自社の業務をその場で“改善”する体験になります。
そのため、研修後すぐに、現場が動き出します。

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✅ 特長②:「作業者」から「設計者」へ

関数を覚えるだけの研修ではありません。
この研修は、「なぜその構造で作るのか」「どんな命名・配置が適切か」といった**“設計の思考回路”**を注入するプログラムです。
Excelは手段。目的は、現場の設計・展開ができる人財を育てることです。
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✅ 特長③:「考え方」→「やって見せる」→「できるようになる」

各ステップは、「考え方の理解」→「実際にやって見せる」→「参加者ができるようになる」構成になっており、
一方的な講義やマニュアル学習では得られない実践感覚が身につきます。
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✅ 特長④:既存システムや他部署とつながる「橋渡し設計」

Excel単体で完結するのではなく、既存システムとの連携(CSVなど)や、他部署との連携までを見据えた**“橋渡しの設計視点”**を育てます。
そのため、現場にとって現実的で実用的なスキルとして機能します。
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✅ 各回のゴールとステップ設計

<回数>  <到達ゴール>
第1回  **業務とExcelの“つなぎ方”**が分かる(土台作り)
第2回  実務ファイルを設計・修正できるようになる(自分で再設計)
第3回  **他部署・システムとつながる“育てる設計”**ができるようになる(横展開)

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🎯 最大の目的は──

「Excelを通じて、社員の“思考回路”と“手の動かし方”をインストールし直し、“結果を出す”意識を植え付けること」です。
業務が変わると、組織が変わります。
その第一歩として、この研修では「道具」ではなく「思考の筋トレ」を重視しています。
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✍️第6章:研修カリキュラム概要(エピソード0+全3回)


🟩 「Excelお仕事術研修って、実際どんな内容をやってくれるの?」
    ──その疑問に“出し惜しみなし”で応える、具体カリキュラム完全公開


🔰【Episode 0】事前ヒアリング(導入編/約1.5〜2.0時間)
  • 参加者の職種・日常業務の把握(何をやっている?どんなファイルを使っている?)
  • 現状の困りごと・引っかかりの洗い出し(本人と上司、社長の両面の視点)
  • 各自のExcelファイルの簡易チェック(要持参)
 ✅ 目的:
   このヒアリングで、「現場に合わせた内容」へ完全アレンジされます。
   実際に使っているファイルをもとに進めるため、座学で終わりません。

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🧱【第1回】実務の基礎理解と“考え方”の設計(約3.0〜3.5時間目安)

🟦 セクション①:Excelを“仕事設計の道具”として再定義
  • 入力と出力の違い:なぜ“伝えるためのExcel”が必要なのか
  • 表/リスト/データベース構造:仕組みに変える第一歩
  • 命名ルール/シート設計:属人化ファイルからの脱却
  • 関数&基本テクニック再整理:IF/SUM/SUMIF/XLOOKUP/EOMONTH/ROW・CULUMN/&/ピボットテーブルの使い方

🟦 セクション②:業務の設計者としての“思考マインド”注入
  • 「納期・後工程意識」:ファイルは“バトン”である
  • 「目的 → 手段」:Excelは最終手段ではない
  • 「情報の流れ」:現場で起きているバケツリレーを見える化する

🟦 セクション③:フロー再設計の視点を持つ
  • 既存業務を上流から見直し、ボトルネックを抽出する
  • 「ヒト・モノ・カネ」のつながりから逆算する業務設計

🟦 セクション④:ファイルの“設計力”初級演習
  • まずは慌てず、方眼紙/裏紙に“構成ラフ”を描いてみる(とりあえずEXCELは開かない)
  • シート配置/入力列の構造分離/命名と保存ルールの型
  • ファイル群の全体像を“チラ見せ”し、次回への期待を高める

✅ 参加者の声:
 「Excelを教わったはずなのに、“なぜ今まで業務が整わなかったのか”が、今日ようやく分かりました」

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🧩【第2回】ファイル再設計と連携構築(約3.5〜4.0時間目安)

🟦 セクション①:リンクを前提にした“ファイル群”構築
  • 1ファイル完結主義から脱却:「複数ファイルで業務が動く現実もある」への対応
  • 「マスタ→台帳→集計」などの構成図を矢印で設計演習
  • 命名ルール・フォルダ構成・更新タイミングの明文化

🟦 セクション②:設計思考の実装訓練
  • 目的を持った関数構成:SUMIF/XLOOKUP/TEXTなどを組み合わせる
  • 入力列と計算列の色分け/保護設定
  • 「ファイルを壊させない工夫」を設計に仕込む

🟦 セクション③:CSVデータとの“橋渡し術”
  • システム出力のCSV(売上/仕入/勤怠など)を受け取る → 加工 → 集計
  • 毎月のCSVを自動集約:複数月→半期推移表に変換する訓練
  • ID連携/エラー検知/変換設計:実務での“あるある”に対応

✅ 演習例:
  営業管理ソフトからCSV出力 →キャッシュフロー予測表へ入金予定データを自動反映

✅ 参加者の声:
  「“データをどうつなげるか”という観点で初めてExcelを見ました。まずはトライしてみます」

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🚀【第3回】現場で展開・育成できる“設計者”になる(約3.5〜4.5時間目安)

🟦 セクション①:ファイルの完成・仕上げ
  • 前回の構成案をブラッシュアップ → 命名・保守ルール整備
  • 実際に現場で使う前提で「育てるExcel」を完成させる

🟦 セクション②:橋渡し視点・説明力・展開力
  • 経営層に数字を伝える視点(売上→粗利→KPI)
  • “設計書のように語れる”プレゼン訓練(任意)
  • 他部署/後任への引き継ぎ演習:言語化と図解

🟦 セクション③:ファイルに意図を埋め込む
  • ガイドシート/コメント/説明付き構成の訓練
  • 「何のためにこのファイルがあるのか」が伝わる構造にする
  • Before/Afterの“改善可視化”設計 → 社内展開や報告資料にも転用可

✅ 参加者の声:
「自分が教える側になれる気がしてきました。“育て方”が分かったのは初めてです」

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📌 実施概要まとめ
 <項目>   <内容>
 対象人数:原則 1社1〜8名(部門横断も可)
 所要時間:事前ヒアリング1.5h+各回3.0〜4.5時間
 実施形式:訪問(全国対応可)
 必要物:日常業務で使用中のExcelファイル数点(現物 or 抜粋)
 備考:実データ使用時は機密情報の配慮を徹底/録画・再配布は原則不可

 ※ 各回の所要時間は【約3.0〜4.5時間】を想定しています(前後の休憩・質疑応答を含む目安です)。
 「最大で4.5時間程度」となる場合もありますが、実際には【3.5時間前後】で終わるケースもあり、状況に応じた調整も可能です。また、参加人数や構成によって調整可能です。
 ※ 中抜けや時間調整にも柔軟に対応いたします。
 ※必要に応じて「第4回/フォロー回」も設計可能

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このカリキュラムは、「関数の使い方」や「資料の整え方」を超え、
“実務と組織が変わる”ことを目的とした、Excel再教育の再設計版です。

✅ ファイルが変わる → 働き方が変わる → 人が育つ
 その循環を、たった3回で生み出す設計になっています。

✍️ 第7章:Before/Afterの図解(変化を“見える化”) 


この研修は、単なるExcelのスキルアップにとどまりません。

現場で繰り返されてきた“属人化されたやり方”を脱し、
チーム全体で使える「構造化されたファイル」へと、根本から業務を再構築します。

以下に、典型的なBefore/Afterの変化を図解で示します。

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📉 Before(研修前)
 ☑ 独学で使い続けた属人Excel
 ☑ 目的も構造も不明な「とりあえずのシート」
 ☑ 修正や引継ぎに時間がかかる
 ☑ 書式・命名ルールがバラバラ
 ☑ 「他人に任せられない」が口癖に
 ☑ 社内共有は“空気感”と“記憶”頼り

 ⏬    ⏬    ⏬

📈 After(研修後)
 ✅ 目的が明示された“育つファイル”に再構築
 ✅ 必要な情報だけが明確に整理された設計
 ✅ 担当変更や部門間引継ぎにも対応可能
 ✅ 命名やリンク設計に一貫性がある
 ✅ 「自分が作ったファイルを、後輩に教えられる」
 ✅ 社内展開・マニュアル化が視野に入る状態に

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研修で取り組むのは「既存ファイルをもとにした再設計」です。
そのため、演習で作ったファイルがそのまま現場で“稼働するファイル”になります。
単なる座学ではない、“変わる実感”を得られる機会です。
✍️ 第8章:評価の声・実績(実際の反応)実際に支援を受けた方の声


この研修パックは、いま企画段階ではありますが、過去10年以上にわたるExcel研修や実務伴走の現場では、すでに多くの“変化”が生まれてきました。
ここでは、これまでの個別支援やセミナー参加者から寄せられた声を、匿名化してご紹介します。

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🗣 受講後、現場で見られた変化

「この資料、誰に渡しても伝わる」
と部下に言われたとき、初めて「自分の仕事が会社全体に貢献してる」と実感できました。

もともと業務を抱え込みがちなチームでしたが、
Excelを“チームで使う”ことを前提に再設計するだけで、
担当変更や引継ぎがスムーズになりました。

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🧭 管理職のマインド変化

「Excelなんて所詮ツールだろ」と思ってましたが、
ここまで“考え方”が詰まった設計ができるとは。
管理職として、何をどう伝えるべきか、自分の仕事を振り返るきっかけになりました。
また、人に任せるには“構造が説明できること”が必要だと初めて気づきました。

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🤝 部下との連携が進んだ声

以前は「なんでこれ、こういう作りにしてるの?」と問い詰めるような口調になってしまっていました。
でも今は、設計意図がファイルに書かれているので、話す内容が「未来に向けた改善」に変わった気がします。
若手が“この形式で作ります”と提案するくらい、意識が変わってきたのを感じます。
チームとして、“どっちでもいい”で済ませてた部分が、明確に整理されてきました。

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🔄 システムとの連携がスムーズになった声

自社システムがレガシーで、Excel頼みの業務が多かったのですが、
「CSVデータの受け渡し」と「業務フロー」の設計次第で、
ここまでストレスが減るとは思いませんでした。
「とりあえず人が頑張る」文化が、変わり始めています。
また、補完Excelの設計が明確になり、“ここまでは自分たちで作れる”という判断ができ、
基幹システムの限界を補う“現場の工夫”に説得力が出ました。

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これらの声は、単に「Excelがうまく使えるようになった」こと以上に、
“考え方”と“設計視点”が現場に浸透した結果だと、私たちは考えています。

今回の法人研修パックでは、それらのノウハウを体系的に再構築し、
“再現性のある成果”として皆様の会社で実感いただけるよう設計しています。

企業名などは伏せておりますが、すべて実際の支援現場でいただいた声です。
ぜひ、貴社の現場にも同じ変化が訪れることを願っております。

✍️ 第9章:講師紹介・代表の想い(高浜大) 

 

私は、もともと経理部出身として、全国各地の中小企業やベンチャー企業にて「経営管理部長の代行」として現場と経営の両輪を支援してきました。

「数字を見る」だけでなく、「仕組みを整える」ことにこそ価値がある──この信念をもとに、Excelを単なる表計算ソフトではなく、“現場の言語”として最大限に活かすための再教育に取り組んできました。

私はこれまで、多くの企業でこうした場面に直面してきました:

 • システムを導入しても、そもそも「現場で扱う情報の整理」ができていない
 • 優秀な社員がいても、「業務の全体像」が見えず、何年も疲弊している
 • 現場の混乱を、気合と根性で乗り切ってきたが、限界が見えてきた

──だからこそ、「人を責める」のではなく「仕組みを再設計する」。
そして、Excelという一番身近な道具を“再教育の入り口”とすることで、現場の歯車を整え直す
──このやり方が、どんな会社にも必ず必要になると、私は確信しています。

この研修は、Excelのスキルアップ講座ではありません。
これは、“人と会社の未来を変える構造改革”への第一歩です。

✍️ 第10章:よくある質問 

 

Q1:ITが苦手な社員でも大丈夫ですか?

 はい、ご安心ください。
 この研修は「ツール操作のスキル」を求めるものではなく、「考 え方と構造の理解」から丁寧に進めていきます。
 たとえば、Excel操作に不安がある方にも、「なぜその設計にするのか」「このレイアウトの意図は何か」を一緒に考える形式です。
 事前に不安がある方がいれば、進め方も柔軟に調整いたします。

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Q2:どの部署向けの研修ですか?

 経理、総務、営業事務、現場リーダーなど──
 「Excelで情報を扱うすべての方」が対象です。
 むしろ「専門職ではない一般事務の方」「中堅・ベテラン層」「“とりまとめ役”を任されている方」こそ、最も大きな変化を実感いただけます。
 役職や年齢は問いません。

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Q3:研修後、どの程度、現場は変わりますか?

 「すぐに現場が一変する」というよりも、
 “Excelを通じて、現場の人材が育っていく土壌が整う”研修です。
 たとえば、以下のような効果が期待できます:
  • データの整理・共有の仕方が明確になる
   • 後工程を意識した「ファイルの作り方」が自然にできるようになる
   • 役職や部署を超えて、数字・情報の流れを意識できるようになる
継続的な改善・育成の起点となる「実行型の再教育」です。

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Q4:既存システムとの関係はどうなりますか?

 既存の基幹システム・会計ソフト等と**「競合」するものではありません。**
 むしろ、「現場とシステムをつなぐ橋渡しのExcel活用」が、この研修の重要テーマです。
 たとえば:
  • システムから出力されたCSVを“実務でどう使いやすく再加工するか”
  • システムでカバーしきれない業務を“どうExcelで支えるか”

このように、“システム+Excel”の両立と連携を前提としています。

✍️ 第11章:無料相談(60分)セッションをご案内しています

 

まずは“状況を整理する60分”から始めませんか?
研修導入の有無に関わらず、現場の整理にお使いいただけます。


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📌 無料相談では、次のようなことを一緒に行います:
 ・御社の業務フローやExcel運用の“つまずきポイント”を確認
 ・属人化や非効率の原因がどこにあるかを整理
 ・研修で解決できる範囲と、改善すべき領域を仕分け
 ・「どこから着手すべきか?」の方向性をその場で提示
📥 この60分が、御社の現場改善の第一歩になります。
📞 必要に応じて後日、「最適な研修メニュー」もご提案します。

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💬 無料相談は、形式ばらない“顔合わせの場”です
 研修導入の前に、まずは
 ・御社がどんな現場を持っているのか
 ・どこに困りごとが集中しているのか
 ・どのような理想の姿を描いているか

これらをお聞きし、
双方が“現場を正しく共有するための対話の60分”とお考えください。

研修が必要かどうかも、この60分で適切に判断できます。

Zoomでも対面でも大丈夫です。

※東京圏、大阪圏以外の地域はZOOMとなります。


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【まずは簡単なご状況をお知らせください(事前送信)】
無料相談をスムーズに進めるために、
現在のお困りごと・状況を簡単にお知らせください。
※この段階では解決提案は行いません
※詳細のご相談・方向性の提示は「無料相談(60分)」にて行います
お送りいただいた内容をもとに、
“当日どこから整理すべきか”を事前に把握します。
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📩無料相談・事前送信をご希望の方へ
以下の5点をお知らせください。
 1. 御社名・お名前
 2. 所在地
 3. 主な事業内容
 4. 希望日時(Zoom/対面)を2〜3点お知らせください
  ※東京圏、大阪圏以外の地域についてはZOOMとなります。
 5. 事前に相談したいことや、お感じになっている社内の問題点

🕒 折り返し、日程調整のご連絡を差し上げます。
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※補足
・研修導入前の“現場把握”としてご活用ください
・オンライン/日程調整は柔軟に対応いたします



第12章:研修導入の流れ・実施概要と価格について

 

📌 研修の実施をご検討中の企業様へ

本研修パックは

「ヒアリング(エピソード0)」+「全3回の研修」
で構成されています。

研修導入を前向きに検討されている場合や、
御社の状況に合わせた研修内容・日程・料金について相談したい場合は、
以下よりお問い合わせください。

ヒアリング(エピソード0)では、
御社の業務内容・課題・育成状況を丁寧に伺った上で、
最適な研修設計をご提案します。
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🕰 研修の所要時間・構成
 • 【初回】ヒアリングセッション(約1.5時間)
 • 【本編】全3回 × 各回 約3時間(合計9時間)
 ※実施スケジュール・頻度は柔軟に調整可能です。

 

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👥 対象人数・実施形式
 • 対象人数目安:1社あたり1〜8名程度(部署横断も可)
 • 実施形式:ご訪問対面(全国対応)
  ※東京圏、大阪圏以外の遠隔地の場合、交通費を別途申し受けます。
 • ・会場・機材に関してはご相談に応じます。

 

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💰 料金の目安(税別)
 研修パック一式(ヒアリング+全3回)
 プラン 金額(税込)/1社あたり
 ベーシック(3名まで) 220,000円
 スタンダード(4~6名) 275,000円
 プレミアム(7~8名) 330,000円
 ※人数追加・回数追加は別途お見積りいたします。

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📩 研修導入をご検討中の方はこちら

 

Q1:研修内容のポイントを教えてください

本研修は「ツール操作」よりも、
“考え方”“構造理解”“設計力” を重視した実践型のプログラムです。

Excel操作に不安がある方もご安心ください。
「なぜその設計にするのか」「どう考えれば再現できるのか」から丁寧に進めます。
事前に不安点がある場合も、進め方を柔軟に調整いたします。
  

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Q2:どの部署向けの研修ですか?

 経理、総務、営業事務、現場リーダーなど──
 「Excelで情報を扱うすべての方」が対象です。
 むしろ「専門職ではない一般事務の方」「中堅・ベテラン層」「“とりまとめ役”を任されている方」こそ、
 最も大きな変化を実感いただけます。
 役職や年齢は問いません。

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Q3:研修後、どの程度、現場は変わりますか?

 「すぐに現場が一変する」というよりも、
 “Excelを通じて、現場の人材が育っていく土壌が整う”研修です。
 たとえば、以下のような効果が期待できます:
  • データの整理・共有の仕方が明確になる
   • 後工程を意識した「ファイルの作り方」が自然にできるようになる
   • 役職や部署を超えて、数字・情報の流れを意識できるようになる
継続的な改善・育成の起点となる「実行型の再教育」です。

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Q4:既存システムとの関係はどうなりますか?

 既存の基幹システム・会計ソフト等と**「競合」するものではありません。**
 むしろ、「現場とシステムをつなぐ橋渡しのExcel活用」が、この研修の重要テーマです。
 たとえば:
  • システムから出力されたCSVを“実務でどう使いやすく再加工するか”
  • システムでカバーしきれない業務を“どうExcelで支えるか”

このように、“システム+Excel”の両立と連携を前提としています。

✍️ 第13章:最後に。あなたの背中を押します。

 

 「ファイルを変えることは、現場を変えること。」
 「Excel研修で、会社の未来を変えるなんて──」
 最初は、誰も本気では思っていませんでした。
 でも、実際にこの研修に向き合った人たちは、
 「今のままじゃダメだ」と初めて気づき、
 「もう一度、ちゃんとやり直したい」と、心から口にしました。
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経営者の方へ──
 現場が疲弊しているのは、
 社員のせいでも、時代のせいでもありません。
 
 必要なのは、「働き方そのもの」を整える機会です。

 それを、最小限の負担で、最大限の効果で実現できるのが、
 この「Excel実務再教育研修パック」です。
 この研修で手に入るのは、Excelスキルだけではありません。
 👉 見通しのある日々
 👉 納得感のある成果
 👉 自ら動く社員たち
 👉 上司と部下の共通言語
 👉「どうせ無理」が「やればできる」になる感覚
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📌 あなたの会社にも、
「Excelお仕事術の再教育」が必要ではありませんか?
 ▶️ いま、無料相談からご検討いただけます。
 ▶️ 【相談希望メッセージ】だけでも、遠慮なくお寄せください。

 会社の未来は、現場のリ・ボーン(再生)から変わりはじめます。

 あなたの覚悟に、私たちは本気で応えます。   

【第14章】ダイリアルより──未来を背負うあなたへ

👤 スタッフの人生を背負う覚悟
🏢 20年、50年と続く会社を作る意志
その想いに、本気で応える支援があってもいい。
整った未来は、派手ではありません。
でも、静かに、そして確実に、あなたの時間と判断と信頼を増やしてくれます。
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📩 その未来、想像できますか?
よければ一度、お話を聞かせてください。

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【プロフィール・会社情報】
 株式会社ダイリアル
 代表取締役 高浜 大

 中小企業・スタートアップを中心に多数の経営管理体制構築支援。

 主な提供サービス:
  ・経営管理部長業務代行
  ・経営管理体制構築支援
  ・DX未満の業務改善伴走サービス
 
 拠点:東京都世田谷区/大阪市中央区(全国を巡回中)

 📎 履歴書・職務経歴書(PDF)
  👉 http://daireal.biz/pdf/takahamakeireki.pdf
 📎 事業案内(PDF)
  👉 https://daireal.biz/pdf/service.pdf

 

📌 無料相談のお申し込みメールには、以下の5点をご明記ください。
 1.御社名・お名前 
 2.所在地
 3.主な事業内容
 4.希望日時(Zoom/対面)を2〜3点
   ※東京圏・大阪圏以外の地域は Zoom での実施となります 
 5.事前に相談したいこと、または社内で感じている問題点

株式会社ダイリアル(DaiReal Inc.)
代表取締役 高浜 大
〒154-0001 東京都世田谷区池尻2-37-12-802
📧 takahamadaireal@gmail.com | 🌐 https://www.daireal.biz


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